プライバシーポリシー(個人情報保護方針)
バージョン 1.0 / 制定日:【未確定(制定日)】 / 最終改定日:【未確定(最終改定日)】
第1条(事業者情報)
- 事業者名
- 【未確定(事業者名)】
- 所在地
- 【未確定(所在地)】
- 個人情報保護管理者
- 【未確定(氏名・役職)】
- 連絡先
- 【未確定(メールアドレス/問い合わせ窓口)】
(以下「当機関」といい、本サービス「【未確定(サービス名)】」を提供する。)
第2条(本ポリシーの対象)
本ポリシーは、当機関が提供するストレスチェック実施・管理サービス (労働安全衛生法第66条の10に基づくストレスチェック制度の実施支援。以下「本サービス」) において取得する個人情報の取扱いを定める。
第3条(取得する個人情報)
当機関は、本サービスの提供にあたり以下の個人情報を取得する。
- 受検者の情報:氏名、メールアドレス、社員番号、所属 (会社・事業場・部署)、年代、性別
- 要配慮個人情報:ストレスチェックの回答内容および結果 (心身の状態に関する情報。個人情報保護法上の「要配慮個人情報」に該当)
- 面談に関する情報:医師・保健師等による面接指導の記録
- アカウント情報:ログイン認証情報、操作ログ(監査ログ)
要配慮個人情報の取得は、本人の同意(受検への参加)に基づく。
第4条(利用目的)
取得した個人情報は、以下の目的の範囲内で利用する。
- ストレスチェックの実施、採点、結果の通知
- 高ストレス者への医師による面接指導の案内・実施
- 集団分析(部署・事業場単位の集計。個人を特定しない統計処理)
- 法令に基づく記録の保存
- 本サービスの運営・保守・問い合わせ対応
第5条(個人結果の事業者への非開示)
労働安全衛生法第66条の10および関連指針に基づき、ストレスチェックの個人結果は、受検者本人の同意がない限り、事業者(受検者の勤務先)に提供しない。事業者が把握できるのは、集団分析による統計情報(10人以上の集団単位)に限られる。
第6条(実施事務従事者の守秘義務)
ストレスチェックの実施に関わる者(実施者である医師・保健師等、および実施事務従事者)は、 労働安全衛生法第104条に基づく守秘義務を負い、業務上知り得た受検者の秘密を漏らさない。
第7条(第三者提供)
当機関は、以下の場合を除き、本人の同意なく個人情報を第三者に提供しない。
- 法令に基づく場合
- 人の生命・身体・財産の保護に必要で、本人同意が困難な場合(緊急対応等)
- その他、個人情報保護法が認める場合
第8条(委託)
当機関は、利用目的の達成に必要な範囲で、個人情報の取扱いを外部に委託する場合がある (システム基盤、メール配信等)。委託先は適切に選定し、契約により安全管理を義務づける。
当機関は、顧客企業(事業者)からストレスチェックの実施を受託する立場であり、 受検者の個人情報を委託の範囲で取り扱う。ただし第5条のとおり、 個人結果は委託元である事業者にも開示しない。
第9条(安全管理措置)
当機関は、個人情報の漏えい・滅失・毀損を防止するため、以下を含む安全管理措置を講じる。
- アクセス制御(役割に応じた権限管理、組織・事業場境界でのデータ分離)
- 通信の暗号化(HTTPS)、保存データの保護
- 操作の監査ログ記録
- 認証の多要素化・レート制限等の不正アクセス対策
第10条(保存期間)
ストレスチェックの結果等の記録は、労働安全衛生法関連法令に基づき5年間保存する。保存期間経過後は、適切な方法で削除する (詳細は「データ保存・削除ポリシー」参照)。
第11条(開示・訂正・利用停止等の請求)
受検者本人は、自己の個人情報について、開示・訂正・追加・削除・利用停止を請求できる。 請求は【未確定(メールアドレス/問い合わせ窓口)】で受け付ける。本人確認の上、法令に基づき対応する。
第12条(お問い合わせ窓口)
個人情報の取扱いに関する問い合わせは、以下で受け付ける。
【未確定(メールアドレス/問い合わせ窓口)】
第13条(改定)
本ポリシーは、法令の変更やサービスの改善に応じて改定することがある。 重要な変更は本サービス上で告知する。